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血液型④ 

血液型の続きです。
まだ読んでいない方はコチラからどうぞ→血液型①血液型②血液型③

今日は。。


AB型の特徴>
・自分の考えにこだわらない自由な発想の持ち主
  AB型はよく二重人格だと言われるが、これは思考パターンがA型とB型の両面をもっているから。あるときはA型、あるときはB型の思考パターンがでてくるので、そういう風に見られがち。
 
・発想の転換ができる
  基本的に、AB型の思考は一点に集中しやすく、その点ではB型に似ている。しかし、決定的に違うところがある。
それは、発想の転換ができるところ。AB型は「1からやり直す」ことがあっさり出来るのです。

・“天才”“いい加減な人”とちらにも転ぶ可能性あり
  「既成の概念を打ち砕く」ことに長けているため、芸術家や開発の世界で成功しているAB型もいる。
  反面、物を考えるのが苦手なAB型は、ちょっと壁にぶつかると、スグに方向転換し、今までとはまったく違うことをやったり言ったりする。諦めがいい

・冷静で物おじしない。。。だけど時々豹変する
  AB型はB型と比べると思考の範囲が広く自分の考えに執着せず、だからといってA型のように感情に流されることもない冷静に物事に対処できる
  表現がいつもストレート
  プライベートでリラックスしている時はもっともA型に近い思考パターン。しかし、仕事や趣味に集中して緊張感を持っているときは、どちらかというとB型に近い思考パターンとなり、一点集中型となる。
  ゆえに、仕事中とその後の飲み会で豹変するのは大抵AB型。



↓参考にした本です↓

気になることが全部わかる!怖いくらい当たる「血液型」の本―あの人との相性、向いている仕事、人づきあいの方法まで! 気になることが全部わかる!怖いくらい当たる「血液型」の本―あの人との相性、向いている仕事、人づきあいの方法まで!
長田 時彦 (2005/08)
三笠書房
この商品の詳細を見る

↑血液型について、詳しく知りたい方は、この本を読んでくださいねっ!
もっと詳しく書いてあります!!



どうでしたか???
あたっていたでしょうか??



この本によると、血液型で分けられるのは、「性格」ではなく「思考パターン」だそうです。
そもそも、「性格」は環境や経験、様々なものの影響を受けて変化していくものだけれど、根本的な「ものの考え方の傾向=思考パターン」は変わらない、ということです。ただ、年齢を重ねるごとに環境などにより多少なりとも変化することがあるので、若いほど、この思考パターンが強く出るとか・・・。

この本には、男女の相性仕事場での上司、部下の心理までいろいろ書いてあるので、気になる方は読んでみてくださいね!
おもしろかったですよ




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初回訪問者様、最後まで見てくれてありがとうございます!!
また来てねっ




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